高砂熱学イノベーションセンターの本格稼働、設備投資およびストックビジネス強化を契機に使用実態を見直し、有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法へ変更する会計方針テーマ。変更により減価償却費が減少し、営業利益等が増加する。