善光総研の子会社化に伴い認識したのれん相当額207,719千円について、取得原価と当初想定した事業価値との差額を減損損失として計上した特定の企業結合会計事象。会社は事業価値低下や業績悪化ではなく、株価上昇に伴う会計上の処理と説明している。