創立90周年に向けた第5次中期経営計画を成長基盤の構築期間と位置付け、その後は2032年の会社設立100周年を見据えた助走期間として新計画へ展開するテーマ。周年を節目に複数の中期計画を接続し、長期的な成長基盤を整備する。