聖籠ファクトリー敷地内に約80億円を投じて第二工場を建設し、2026年12月の稼働開始によってパックごはんの生産能力を同ファクトリー全体で日産約60万食まで高める個別の設備投資計画。建屋完成後の製造設備搬入・据付工事の進捗も含む。