ネッチの議決権46.2%を取得してネットキャッチャー事業をコンシューマ事業に組み入れ、国内外向けオンラインクレーンゲーム事業へ参入・拡大した特定案件。後の完全子会社化・事業再編とは異なる初期出資段階の取り組みを扱う。