自社保有機器をAWSなどのパブリッククラウドへ移行し、再生可能エネルギー利用を掲げるクラウド基盤の活用によって環境負荷を低減する取り組み。自社IT機器の保有・運用からクラウド利用への転換を、気候変動対応の実現経路とする。