株式会社マイクロアドは、9月29日と30日にオンラインで開催するカンファレンス「BRAND MARKETING DAYS 2026 〜 国内・インバウンド市場で ’選ばれる’ ための購買戦略 〜」を発表した。国内マーケティングとインバウンドマーケティングの2軸で、商品が選ばれ続ける取り組みと実践ノウハウを提供する。
メーカーのマーケティング・販促担当者を対象としたオンラインカンファレンス「売れる商品には、ワケがある。BRAND MARKETING DAYS 2026 〜国内・インバウンド市場で”選ばれる”ための購買戦略〜」を、株式会社マイクロアドが2026年9月29日(火)・30日(水)の2日間にわたり開催する。
本カンファレンスは、商品やブランドの価値を伝えるだけでなく、興味や欲しいという感情を購買行動へ結びつける設計を重視し、国内マーケティングとインバウンドマーケティングの2軸から最新の取り組みと実践ノウハウを紹介する。
登壇企業はマイクロアド系を含む複数社で構成され、デジタルマーケティング全般の施策や、越境EC・訪日インバウンド領域の事例が取り上げられる。
イベント概要として、開催日時は2026年9月29日と30日、オンライン開催、参加費は無料、主催は株式会社マイクロアドである。
セッションプログラムはDAY1の国内マーケティング領域とDAY2のインバウンドマーケティング領域を軸に、ブランドストーリー・SNS活用・データ活用・ファン化戦略などのトピックが予定されている。