大阪の隅ノステーションが新設され、Vオファーとして5時間で55個の荷物を配達する条件が現れた。動画には現場の走行と作業の流れが記録されている。
大阪・隅ノステーションが新設され、VO8と呼ばれるステーションでVオファーの取り扱いが始まったとされる。動画投稿者は大阪の現場を訪問し、都心部のエリアにまたがるオファーの様子を紹介している。
動画内では夜間帯を中心に、5時間の稼働時間で55件の荷物を扱うオファーが提示されており、範囲は港区や中央区、福島区など都心部の複数区に及ぶと説明されている。荷物は袋状のものが多く、50点以上がバラ積みの状態で移動する様子が映されている。
配達の手順として、住所ごとに荷物を開封し、各区のオファーをこなしていく様子が詳しく描かれており、移動距離と時間の配分が厳しく感じられたと投稿者は語っている。最後まで完遂できるかどうかは不明で、今後の展開が注目される内容となっている。