ZeveroがCDPパートナー Briinkと協業を発表、日本企業のCDP回答支援を強化する。両社は連携により環境データの開示手続きの効率化を目指す。
ZeveroとCDPパートナーの Briink が協業することを発表した。
この協業の目的は、日本企業のCDP回答支援を強化することであり、環境データの収集・開示プロセスの円滑化をねらしているという。
公表は2026年11月4日で、情報提供元はプレスリリースとして公開されている。