15日の東京株式市場で日経平均株価の下げ幅が一時3000円を超えた。取引時間中の下げ幅としては過去7番目に大きい水準だった。
15日の東京株式市場の日経平均株価(225種)の下げ幅は、一時3000円を超えた。
取引時間中の下げ幅としては過去7番目の大きさとなり、市場の混乱を示した。
この記事は共同通信の配信を基に、 Infoseekニュースが伝えている。