9日にダウは423.31ドル高、12日には195.60ドル高となり、12日終値は51850.55ドルだった。マルマエとオーエスジーに注目が集まり、イオンFSとチヨダは軟調との観測が伝わる。
9日と12日の日米市場動向が伝えられ、NYダウはそれぞれ423.31ドル高と195.60ドル高で推移し、12日終値は51850.55ドルとなった。ナスダック総合指数は9日に172.83pt高、12日に120.27pt安と動いた。
日本市場の焦点としてマルマエやオーエスジーが注目され、イオンFSやチヨダは軟調と報じられている。