マツキヨココカラ&カンパニーとDHCは美容系ゼリー「白玉はとむぎゼリー」を共同開発。10月23日から全国のマツモトキヨシグループ・ココカラファイングループの店舗とオンラインで限定発売される。
マツキヨココカラ&カンパニーとDHCは、透明感を重視したサプリメントゼリー「白玉はとむぎゼリー」を共同開発し、15g×28本入りで3218円で発売する。販売は全国のマツモトキヨシグループとココカラファイングループの店舗(一部店舗除く)およびオンラインストアで10月23日から開始される。
先行発売後は、同商品を15本入り(1755円)として11月27日からDHC通販とDHC直営店で販売する予定。白玉はとむぎゼリーは、はとむぎ成分を中心に酵母由来システインペプチド25mg、ハトムギエキス50mg、レモンバームエキス50mg、エラスチンペプチド25mgを1本に配合し、パイン味のスティックタイプで持ち運びしやすい個包装となっている。
本製品は“白玉美容”をコンセプトに、美容成分を組み合わせて幅広い世代に支持されることを狙いとしている。外出先やオフィスでも手軽に摂取でき、透明感を日常的にサポートすることを目指している。
関連情報として、同シリーズは「欲しい成分をおいしく手軽に摂れる」ことを特徴とし、ラインアップの拡充を通じてインナーケアの新しい提案を行っている。)