ドイツ・フランクフルトで開かれた世界新体操選手権の団体総合で、日本が銀メダルを獲得し、2028年ロサンゼルス五輪の出場権を獲得した。大会は15日に実施された。
世界選手権の団体総合で、日本は銀メダルを手にした。これにより、日本オリンピック出場の切符の条件の一部を満たしたとみられる。
銀メダルの獲得に伴い、2028年ロサンゼルス五輪の出場枠を確保したと伝えられている。大会はドイツのフランクフルトで行われた。