米系大手証券が大真空のレーティングを弱気に据え置き、目標株価を840円から650円へ引き下げた。前日時点のコンセンサスは中立で、目標株価のコンセンサスは980円だった。
米系大手証券が10月5日、大真空のレーティングを弱気(Underweight)に据え置いた。一方、目標株価は840円から650円へ引き下げられた。
前日(10月2日時点)のレーティングコンセンサスは3人で「中立」、目標株価コンセンサスは980円(3人)となっている。
関連銘柄として日本電波工業、リバーエレテック、浜松ホトニクス、DKKが挙げられている。
アイフィスジャパン