17日、東京株式市場の日経平均株価は前日終値比で約460円高となり、午前9時15分時点で6万4383円61銭に達した。
17日、日本株式市場の代表指標である日経平均株価が前日終値比で約460円高となり、朝方の段階で6万4383円61銭を示した。市場は寄り付き後も買いの動向が観測され、投資家の関心が高まっていると伝えられている。
この記事は共同通信社の配信を基に、青森の地方紙である東奥日報のウェブ版が速報として伝えている。