歌手の後藤真希(41)が都内のイベントで41歳の誕生日を祝福され笑顔を見せ、デビュー27年を経て体の変化とインナーケアを語った。
歌手の後藤真希(41)は都内で開かれた本わさび成分「ヘキサラファン」PRイベントに登場し、デビューから27年を迎えたことを振り返りつつ、身体的な変化を明かした。
彼女は年齢を重ねるにつれて疲れが残るようになったと語り、外部からのメンテナンスとともにインナーケアを大切にしていると述べた。起床時の習慣も変わり、起きたら水を飲むようになり、一日に飲む回数が増えた。
食生活についてはタンパク質やビタミンを意識するようになり、自炊も心掛けていると明かした。イベントの終盤には、サプライズで41歳の誕生日を祝われたことに笑顔を見せた。
イベントでは本わさびに含まれる成分ヘキサラファンが脳細胞を保護する可能性があると紹介され、認知機能の改善やアルツハイマー病予防の注目点としてPRされた。