SPAIA競馬の逃げ展開型AI「 KAIBA 」が京都12R 桂川ステークスの3連単を的中させ、払い戻し額は約148万円超となった。
京都11年の開催日程において、グラッドキューブが運営する SPAIA競馬の逃げ展開型AIが、京都の12R 桂川ステークスの予想で的中を出した。
3連単の買い目は99,890円、点数は6点、購入額は9,000円、回収率は16648.3%、払戻額は1,498,350円、収支は1,489,350円となった。
KAIBAはSPAIA競馬に搭載されたAIエンジンで、複数のファクターを用いて展開予想を出すとされ、今回の的中は同社のAI予想の一例として報じられている。
SPAIA競馬はAIを用いた予想印や買い目の的中率・回収率実績などを公開しており、AIエンジンには複数のタイプが存在する。