ひろゆき氏がローソンの“300円以下”弁当について私見を投稿し、日本経済の現状について「景気良い」「貧乏人が増えている」が同時に成り立つ時代だとの見方を示した。発端となった弁当シリーズの発表と、それに対する反応が伝えられる。
ローソンが“300円以下”の弁当シリーズを発表したことが報じられ、とうもろこしだけがおかずの弁当やソーセージだけがおかずの弁当などがラインアップに含まれていると説明されている。
実業家のひろゆきこと西村博之氏がこのニュースを紹介したインフルエンサーの投稿を引用し、「日本は景気良い」と「日本人に貧乏人が増えてる」が両立する時代だとする私見をX上に投稿したとされる。
投稿に対してX上では賛否の声が寄せられており、貧富の差の拡大や庶民の生活実態を指摘するコメントが並んだと報じられている。