コムシスグループのグループ会社社員6名が、令和8年度の優秀施工者顕彰式典で建設マスターと建設ジュニアマスターを受賞しました。
2026年10月14日に開催された令和8年度「優秀施工者国土交通大臣顕彰式典」において、コムシスホールディングスのグループ会社社員3名が「建設マスター」を受賞したほか、3名が「建設ジュニアマスター」を受賞したことが発表された。
受賞者(建設マスター)は日本コムシスの佐々木健一、サンワコムシスエンジニアリングの有田真、サンコムテクノロジの川村祥吾の3名。
受賞者(建設ジュニアマスター)は日本コムシスの坂本紘一、サンコムテクノロジの田中真、NDSの福田哲也の3名。
受賞解説として、建設マスターは第一線での高い技術・技能と後進の育成への貢献が評価され、建設ジュニアマスターは将来の活躍が期待される青年技能者が顕彰される趣旨である。関連リンクとして国土交通省の発表資料が挙げられている。