ツヴィーゼル グラス ジャパンは tone(トーン)と Début(デビュー)の新グラスコレクションを9月16日オンラインショップで発売します。現代のバーとノンアルコール飲料の香りや味わいを引き立てる新しい体験を提案します。
ツヴィーゼル グラス ジャパンは、新作 Tone と Début をオンラインショップにて9月16日に発売すると発表した。Tone は現代のバー文化を反映したバーウェアコレクション、Début はノンアルコール飲料の香り・発泡感・テクスチャーを引き出すグラスコレクションとして展開される。
Tone は香りを豊かに感じさせる薄口元とコンパクトなボウル形状を特徴とし、現代のバーシーンに適応する全9種類のグラスを用意する。German Design Award 受賞歴もあり、日常の飲用シーンにも自然に馴染むデザインと機能性を両立している。
Début はノンアルコール飲料が持つ香りの特性に合わせた5つのグラス形状を用意し、コンブチャやウォーターケフィア、シュラブ、モクテルなど多様な飲料の個性を引き出す設計となっている。
両シリーズはドイツ製のトリタンクリスタル素材を用い、 Tone は Tone(トーン)シリーズ名で展開、Début は Début(デビュー)シリーズ名で展開される。ラインアップや製品仕様とともに、発売日や価格情報も公開されている。