インターコスモスが幕張メッセで開催される「売れる店舗づくり EXPO」に出展。開催は10月21日から23日までで、ブースはA21-62。デジタルとアナログの融合をテーマに、新作の巨大カプセルマシン「メガポン」などを展示する。
インターコスモスは大阪市の企業で、幕張メッセで開催されるリテールの総合展の一つ「売れる店舗づくり EXPO」に出展する。出展期間は2026年10月21日から23日までで、展示会は「EC・店舗 Week 秋 2026」の一部として開催される。
ブースのテーマは「デジタル×アナログの融合」。デジタル技術を活用した迫力ある演出と、来場者が実際に触れて体験できるコンテンツを組み合わせて展示する。新聞風プリントを撮影できる「おもいで新聞PHOTO」や、展示会初公開となる巨大カプセルマシン「メガポン」の新ラインナップなどを紹介する。
ブース番号はA21-62(展示ホール5奥)で、来場には事前登録が必要。インターコスモスは1983年設立の店舗装飾・演出・ディスプレイ販売を手がける企業。来場登録リンクと企業情報が案内されている。