国内女子ツアーの第1ラウンドが進行中で、静岡県の東名カントリークラブで全選手がティオフした。首位は鳥居さくらと脇元華が3アンダーで並んでいる。
国内女子ツアーの第1ラウンドが進行中。富士山麓を舞台に108人が出場し、午前の組からティオフが始まっている。大会は静岡県の東名カントリークラブで行われており、6530ヤード・パー72のコース状態でプレーが進んでいる。
首位は鳥居さくらと脇元華が3アンダーで並ぶ形となっている。2アンダーには古江彩佳をはじめ、小祝さくららが続く展開。ホステスプロは4名が参戦している。
賞金総額は1億2000万円で、優勝賞金は2160万円とされる。出場者は108名で、リーダーボードの動向が注目されている。
大会の裏付けとして、公式リリースや現地リポートに基づく速報と結果が掲示されており、今後の展開が注目される。