ルビナソフトウエアが初の公式マスコットキャラクター「ルミ」を発表。誕生日は2026年7月15日で、今後は採用広報やブランドコミュニケーションなどさまざまな場面で活用される予定です。
同社は初の公式マスコット「ルミ」を発表し、社員投票で決定したと伝えています。マスコットは同社の想いを直感的に伝える役割を担うとしています。
「ルミ」のプロフィールによれば、名前はルミ(Lumi)、種族はテック・ビーバー、誕生日は創立記念日である2026年7月15日、役割は公式マスコット兼ブランドコミュニケーションアンバサダーと説明されています。
デザインコンセプトはビーバーの勤勉さとロボットの知性、だるまの献身を組み合わせたもので、中央の星は正直さと責任感、同心円は前進と革新をそれぞれ象徴しています。
今後の展開として、ルミを採用広報・コーポレートブランディング・SNS発信・社内コミュニケーションなど多様な場面で活用し、ノベルティ制作やイベント出展などの接点づくりも進める方針です。
ルビナソフトウエアは22年超の実績を持ち、2025年にベトナムデジタルテクノロジー企業トップ10に選出された企業で、約800名のエンジニアが在籍します。」],
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