ユーロ/ドルは極小レンジが続くとみられる中、米国の消費者物価指数(CPI)の公表を前にこう着感が残っている状況が伝えられている。
ユーロ/ドルは現在、極小レンジでの推移が続くと見込まれている。
今後の焦点は米国のCPIの公表で、これによってこう着感が変化する可能性があると報じられている。