巨人対阪神の一戦で阪神の4番・佐藤輝明が2本塁打目を放ち、通算150号を記録。7回、船迫大雅の直球が右中間席へ飛んだ。
巨人と阪神の一戦で、阪神の4番・佐藤輝明が1試合2本塁打目を放ち、通算150本塁打となった。
7回先頭で船迫大雅投手(3番手)が145キロの速球を右中間席へ運ばれ、一発を浴びた。
試合前まで10試合連続無失点を継続していた右腕もこの一発を抑えることができなかった。