アミューズと霞ヶ関キャピタルの連携で、ホテル滞在と自然体験を組み合わせた新たな滞在型サービスを開始する。第一弾は小豆島の「edit x seven 瀬戸内小豆島」にて水辺体験拠点「HOBIE BASE SETOUCHI SHODOSHIMA」を9月5日にグランドオープンする。予約は9月1日から受け付ける。
総合エンターテインメント事業を展開するアミューズは、霞ヶ関キャピタルが展開するホテルとの連携に基づく新しい滞在型サービスを開始する。 HOBIEと呼ばれる足漕ぎカヤックを活用し、ホテル滞在と瀬戸内の自然体験を組み合わせる形を提案する。HOBIEは燃料を使わず、 Mirage Driveを用いた水上活動で年齢や体力を問わず楽しめるよう設計されている。
第一弾となる『HOBIE BASE SETOUCHI SHODOSHIMA』は、9月5日(土)にグランドOPEN予定で、予約受付は9月1日(火)から開始される。場所は「edit x seven 瀬戸内小豆島」で、ホテルと海を結ぶ新たな滞在モデルを打ち出す。運営事業者は小豆島交通株式会社で、アミューズとHOBIE JAPANが協力してサービスを提供する。