9/4にティーライフが通期決算を発表し、健康茶や健康食品、化粧品の通信販売を柱とする事業構成を説明した。米国向けEC事業のローカライズにも言及している。
ティーライフは、メタボメ茶などの健康茶や健康食品、化粧品の通信販売を中心とする小売事業を柱としている。併せて生活雑貨や食品などの卸売事業も展開しており、事業の幅を持たせている。
同社は米国向けEC事業のローカライズを進めていることを説明しており、今後の展開を示唆している。