伏木海陸運送は伏木港・富山新港を拠点とする総合物流企業で、1944年設立。主な輸移入貨物はウッドチップ、石炭、オイルコークスなどで、港運・不動産・繊維・旅行事業が好調と伝えられている。
伏木海陸運送は伏木港・富山新港を拠点に事業を展開する。輸出入を中心に港湾関連の物流業を手掛け、1944年に設立された。
同社の繊維製品製造事業は自動車内装材と衣料向けの受注が順調で、港運や不動産、繊維、旅行事業が好調だとされる。