前場の動いた株として白鳩、マツモト、サンバイオの銘柄動向が伝えられた。白鳩は236で前日比+25、マツモトは998で-164、サンバイオは1002で+58の動きとなった。
白鳩は236で取引を開始後、前日比+25の値幅となり自律的な反発を示した。
マツモトは998を付けた後に-164の下落となり、買われ過ぎの反動が意識された形となった。
サンバイオは1002で取引を終え、+58の上昇を記録した。アクーゴ脳内移植用注の市販後1例目の投与実施が伝えられている。