助太刀は日本最大級のデザインカンファレンス Designship 2026 にゴールドスポンサーとして協賛する。イベント期間中は会場ブース出展と開発本部部長の杉山が登壇する予定で、開催は2026年10月10日と11日、会場は東京ミッドタウンホール。
助太刀は日本最大級のデザインカンファレンス Designship 2026 にゴールドスポンサーとして協賛することを発表した。イベントは2026年10月10日(土)と11日(日)の両日開催で、東京ミッドタウンホールが会場となる。
会期中、助太刀は会場の企業ブースエリアに特設ブースを出展し、建設産業のアップデートを訴求するデザイン組織の取り組みや、プロダクト・ビジョン・カルチャーを横断するデザインプロセスを紹介する予定だ。デザイン組織の実践例を来場者と直接対話できる場も用意される。
登壇セッションは「社内受託中心部署」からデザイン組織へ転換した事例をテーマに、杉山 弥優開発本部 プロダクト部 部長が担当する。登壇日時は2026年10月10日16:00〜16:10で、セッション内容ではデザイン組織が事業とカルチャーを動かす過程と試行錯誤を解説する予定。
助太刀は「建設現場を魅力ある職場に。」をミッションとする企業で、Designship の思想に共感して協賛を決定した。今後はデザイン組織の取り組みやカルチャーを広く発信し、建設業界の人材課題解決を支援するサービスの拡充を図る。