日本初出店の3ブランドを含む全13ブランドが原宿のand ST TOKYOに集結する60% meets and ST TOKYOの第2弾が開幕。前日には約200名のファッション・アジアンカルチャー系インフルエンサーがレセプションを体感した。
アンドエスティHDが運営する原宿のand ST TOKYOで、アジアファッションセレクトストア60%のポップアップイベント「60% meets and ST TOKYO」第2弾が、2026年9月17日から10月14日まで開催される。会期中は13ブランドが集まり、初出店のブランドも含まれる。開催場所はWITH HARAJUKU 1Fのand ST TOKYOで、時間は平日11:00-21:00、週末は10:00-21:00となっている。
今回の第2弾は、第1弾から規模を拡大し、継続ブランド4つに加え新規9ブランドを加えた計13ブランドのラインアップとなる。日本初出店はRandomOff、Relabel、Grumpy Stuffの3ブランドで、これまでオンライン中心だった世界観をリアルな空間で初披露する。
開催前日のレセプションには約200名のファッション・韓国カルチャー系インフルエンサーが参加し、会場内のフォトスポットでブランドの世界観を撮影、来場者同士のコーディネート披露などがSNS上でリアルタイムに反響を集めた。