宮城県仙台市泉区で「レーベン泉中央 THE GLOW GATE(West)」の販売が開始される。開発総敷地は16,000㎡超、全441邸の大規模計画の第一弾として192戸が販売対象となる。
本件は、株式会社フージャースコーポレーション、株式会社タカラレーベン、株式会社エスコンの3社が共同で手掛ける大規模レジデンスとなる。泉中央駅と八乙女駅の2駅利用可の立地で、2LDK~4LDKの多彩なプランが用意され、敷地内には全戸分の平置駐車場と共用設備としてパーティールーム、ゲストルーム等を設ける。
第一弾のレジデンス「レーベン泉中央 THE GLOW GATE(West)」は全192邸で、57㎡台の2LDKから152㎡台の4LDKまで34タイプのプランを用意。ルーフバルコニー付きや専用庭付き住戸など、家族の個性に対応する設計となっている。
交通・周辺の利便性は、泉中央駅徒歩16分、八乙女駅徒歩10分の立地で、国道4号線や東北自動車道の出入口へも車での移動が容易。周辺には大型の商業施設や病院、教育施設が徒歩圏にあり、生活利便性が高いとされる。
設備面ではディスポーザ、食器洗い乾燥機、浄活水設備「たからの水」、浴室テレビなどを標準装備。断熱性能はZEH-M Orientedと低炭素建築物の認証を取得しており、共用部にはゲストルームやパーティールームが設けられる。