2026年10月6日(火)の13:00から、カスハラ対策ガイドラインの策定と運用法をテーマにした無料オンラインセミナーが開催され、現場が迷わず対応できる初動ルールや報告フローの可視化手順が解説される。
リサーチ会社アスマークのHumapが、2026年10月6日(火)13:00からオンラインでセミナーを無料開催する。講師にはサミット人材開発の小菅昌秀氏を迎え、正当なクレームとカスハラの切り分けや現場の初動対応を中心に、ガイドラインを現場で使える形に落とす運用方法を詳述する。
セミナーは基本対策の先へと踏み込み、ガイドラインの定義や現場で機能する具体的設計、役職別の初動ルールと報告フローの可視化、運用と社内周知の進め方などを取り上げる。参加特典としてセミナー資料の無料配布がある。
開催概要として、タイトルは「基本対策の先へ! 現場を守る『カスハラ対策ガイドライン』の策定と運用法」、開催日時は2026年10月6日13:00-14:00、定員は500名、オンライン配信(Zoom)、参加費は無料。特設ページから申込み後、開催1営業日前に視聴リンクが提供される。