山岳トンネル部門のランキングで、安藤ハザマが3連覇を維持。大林組が清水建設を逆転して2位に浮上した。
山岳トンネル部門のシリーズ第6回の結果が公表され、今回のランキングでは安藤ハザマが連覇を達成した。今期の動向はこの部門の注目点として取り上げられている。
一方で大林組は清水建設を逆転して2位に浮上した。上位陣の顔ぶれに変化が生じ、競争の様相が見られる。