宮城県仙台市泉区の大規模レジデンス計画「レーベン泉中央 THE GLOW GATE(West)」の販売が開始され、Westは192戸、Eastを含む全441戸の第一弾として展開される。泉中央駅と八乙女駅の2駅利用が可能な立地で、駐車場や共用設備など充実した仕様が特徴とされている。
宮城県仙台市泉区の大規模開発プロジェクト「レーベン泉中央 THE GLOW GATE(West)」の販売が、2026年10月9日より開始される。Westは総戸数192戸、2LDK~4LDKの34タイプ、地下鉄泉中央・八乙女の2駅利用可能な立地で、敷地総面積は16,000㎡超、全441邸の計画の第一弾。
物件は敷地内に全戸分の平置駐車場を備え、ゲストルームやパーティールームなど共用部も充実している。Westはルーフバルコニー付住戸や専用庭付住戸など、家族の多様なニーズに対応するプランを用意している。
交通・周辺環境の利便性も注目点で、泉中央駅徒歩16分、八乙女駅徒歩10〜16分の距離感に位置する。国道4号線へ車で約3分、東北自動車道泉ICへ約6分でアクセス可能で、周辺には大型ホームセンターや病院、教育施設が徒歩圏内にある。
外観は石積みの門「GLOW GATE」を象徴とし、断熱性能の高い設計に加え「ZEH-M Oriented」・「低炭素建築物」認証を取得。ディスポーザや食洗機、浄活水システムなど標準装備も特徴として挙げられている。