連休明けのニューヨーク市場で円相場は1ドル=158円10銭前後を付け、前週末比23銭円高となった。午前8時40分時点の値で、取引が始まっている。
ニューヨーク外国為替市場の円相場は午前8時40分現在、1ドル=158円10〜20銭をつけ、前週末比23銭円高となった。
この動きは連休明けの取引として報じられている。