リベルタはMEDiLiAブランドからP-DRNショットとアゼラショットの美容液2種を発表し、11月2日に先行発売・11月16日から全国販売を開始する。11月10日にQoo10でデビューし、ロフト・アットコスメでも先行発売を予定している。
美容施術着想の新ブランドMEDiLiAの美肌美容液2種、P-DRNショットとアゼラショットが登場する。先行発売は11月2日、販路はロフト・アットコスメ、11月10日にQoo10でデビュー、11月16日から全国のバラエティショップ・一部ドラッグストア・公式オンラインストア・ECモールで発売される。
P-DRNショットは水の代替として世界初の「シルク水」を用い、PDRNとRejuveNADを配合してハリ・弾力をサポートする。アゼラショットはEpi-onと発酵セラミド水を組み合わせ、肌のゆらぎを整え保湿とコンディショニングに重点を置いたアフターケア発想の美容液として設計された。
11月の一般発売2種の製品ラインナップは、P-DRNショット(販売名 PNシルクショット)とアゼラショット(販売名 アゼラショット)。各1包あたり1mL、価格は税込み2,970円で28包入りと990円の7包入りが用意される。
配合成分としてP-DRNショットにはPDRN、RejuveNAD、シルク水が、アゼラショットにはEpi-on、発酵セラミド水、アラントインがそれぞれ説明されている。これらは角質層のうるおいと柔軟性を高めることを目的に配合されている。
MEDiLiAは美容施術着想のワンショット、使うたびに新鮮な成分を提供する点、携帯性の高い個包装といった3つのこだわりを掲げ、アクアミニマル処方を採用して水を極力使わない設計を特徴とする。