18日夜間取引寄り付きの日経225先物は大阪取引所の期近2026年12月限で前日清算値比230円高の6万5330円となり、現物日経平均の終値は6万5018.95円で311.05円高となった。
18日17時時点の市況報じられた通り、大阪取引所の日経225先物期近2026年12月限は寄り付きで6万5330円を付け、日中取引の清算値比で230円高だった。
現物の日経平均株価は終値6万5018.95円で、寄り付き時点の先物は現物終値より311.05円高となった。
この日の取引は夜間取引寄り付きの動向を伝えるもので、全体の市場動向として日経平均と先物の値動きの関係性が注目された。