50代からの女性に向けたハルメクが、毎日の食事でたんぱく質を取りやすくする粉末だし「ハルメク お魚たんぱくがとれる栄養だし」を2026年10月5日発売と発表した。
ハルメクホールディングスは、日常の食事で手軽にたんぱく質を補える粉末だし「ハルメク お魚たんぱくがとれる栄養だし」を2026年10月5日から販売開始すると発表した。
だしには体内吸収率が97%とされるお魚たんぱく(魚肉ペプチド)と、国産天然素材5種の天然成分を組み合わせており、幅広い料理で活用できる粉末タイプとなっている。
素材として使用する5種は天然昆布、初鰹、いわし、無臭にんにく、生姜で、味は天然素材のうまみを活かしつつ、食塩や保存料、アミノ酸系調味料は使用していない。
商品情報は内容量240g、価格は1袋4,290円(税込)、常温保存で製造日から2年未開封という。
開発担当者は、毎日の食事をおいしく楽しみながら自然とたんぱく質を摂取できることを狙いと説明している。