夏のダメージを受けた大人の肌を立て直す新スキンケア「イオナ エフ RJダーマ」が登場。4製品で多層ケアを実現し、コンドロイチンとローヤルゼリーエキスを核としてハリ感のある肌印象を目指す。
夏を過ごした肌は乾燥やハリ不足が進み、秋口からのハリケアが急務であると案内されている。その背景には紫外線ダメージや冷房・大量の汗などが挙げられ、肌印象の“下がり感”や毛穴の目立ちが指摘されている。
新シリーズ「イオナ エフ RJダーマ」は、自然の恵みと先端皮膚科学を組み合わせた高機能なエイジングケアで、4つのアイテムを重ねる多層アプローチを採用してハリ不足へ多角的に働きかけると説明されている。
注目成分はコンドロイチンとローヤルゼリーエキスで、前者は保湿持続力が高く貯水タンクのように水分を保持、後者は40種類以上のビタミン・ミネラル・アミノ酸を含みハリ感を高めるとしている。
ラインナップはリペアブーストセラム、薬用リンクルホワイトローション、薬用リンクルホワイトミルク、薬用リンクルホワイトクリームの4製品で、ナイアシンアミドとトラネキサム酸をW配合する製品もある。
モデルのあべまみさんがRJダーマを使った感想として、導入美容液のとろみと香り、クリームの仕上がりに満足感を示し、4ステップでの効果を体感したと記されている。