三協立山が2027年5月期第1四半期の経常損益を2,428百万円と発表した。通期予想は据え置きとなり、経常損益は1,500百万円で70.1%増益を見込む。
三協立山が発表した2027年5月期第1四半期の経常損益は2,428百万円であった。
同日発表された通期の経常損益予想は前回予想を据え置き、1,500百万円を予想している。増益率は70.1%とされている。
今回の決算速報によると、四半期の実績値と通期予想の改定はなく、通期見通しは前回予想のまま維持された。