萩原工業がDBJと資本業務提携を結ぶと発表した。あわせて自己株式486,600株を第三者割当により割り当てる予定である。
萩原工業はDBJと資本業務提携を締結することを公表した。提携は資本と業務の両面での協力を伴うもので、今後の事業戦略に影響を及ぼす可能性があるとみられている。
併せて同社は自己株式486,600株を第三者割当により割り当てることを決定した。割当先や金額などの具体的な詳細は本文に示されていない。