Hakuhodo DY ONEがChatGPT広告の配信エリアをASEAN6カ国と台湾へ拡大すると発表。クロスボーダー広告の支援体制の強化も併せて公表された。
発表によれば、ChatGPT広告の配信対象地域をASEAN6カ国と台湾に拡大する方針を示している。これにより、同社の広告配信の地域幅が広がる見込みである。
同時に、クロスボーダー広告の支援体制を強化することも伝えられており、海外市場を視野に入れるクライアントに対する体制整備が進むとみられる。