シーネットは第4回物流DX会議2026に登壇し、ライナロジクスと都築電気の3社連携セッションを実施した。カミナシ様との対談も行い、クラウド型WMSの開発・提供を手掛ける同社の取り組みが紹介された。
シーネットは第4回物流DX会議2026に登壇し、ライナロジクスと都築電気の3社連携セッションを実施した。会議では同社の倉庫管理システムの活用例や連携の意義が紹介された。
併せてカミナシ様との対談が行われ、クラウド型WMSの開発・提供を手掛けるシーネットの取り組みが論じられた。今後の動向や連携の可能性についての議論があったと伝えられている。