中国・珠海に本社を置くダイブフォルクが、特許取得済みのシータッチ6プロを発表した。水中スマホハウジングで、フルタッチスクリーンを採用する点が特徴として挙げられている。
中国・珠海に本社を置くダイブフォルクは、16日に新製品としてシータッチ6プロを発表した。
同社は水中用スマートフォンハウジングやダイビングアクセサリーを開発しており、今回の発表は特許取得済みのフルタッチスクリーン型ハウジングの新モデルに関するものとされている。