サイバートラストは JAPANSecuritySummit 2026 にダイヤモンドスポンサーとして参加し、10月28日から11月2日までの期間、東京での講演とブース出展を行います。初日のエグゼクティブ Day ではサプライチェーンリスク対策をテーマに登壇し、以降のセッションはオンデマンド形式で視聴可能です。
サイバートラストは JAPANSecuritySummit 2026 にダイヤモンドスポンサーとして参加する。会期は10月28日から11月2日までの4日間で、初日にはエグゼクティブ Day が実施され、同社社員がサプライチェーンリスクへの備えをテーマに登壇するほか、ブース出展も行われる。
イベント期間中は多彩なセミナーがオンデマンド形式で提供され、現行システムの安全な延命と AI時代の本人確認を中心テーマに講演が予定されている。参加者は期間内であれば時間を問わず視聴できる。
サイバートラストの講演概要では、組織が直面するサプライチェーンリスクに対するベストプラクティスを解説する予定で、IT基盤をOSSを含むソフトウェアで支える現状を踏まえた内容となる。
オンラインプログラムのテーマには延命を起点としたシステム移行戦略、ゼロトラスト時代の本人確認と電子印鑑の活用、データ主権を守る基盤の選択肢などが含まれる。講演者はマーケティング本部の部長およびチームリーダー、富田佑実氏らが務める。