Dreameは多機能グルーミングシェーバーSwiftBladeをGREEN FUNDINGで先行販売開始。販売開始は2026年9月30日午前11時からで、クラウドファンディング形式で実施される。
Dreame Technology Japanは、顔のシェービングだけでなくヘアカットやボディグルーミング、トリミング、ライン仕上げまで1台で対応する電動シェーバー「Dreame SwiftBlade」をクラウドファンディングによる先行販売としてGREEN FUNDINGで開始する。日本製ステンレス鋼を採用したトリプルゾーンブレードと50°可動式ヘッド、毎分7,000回転の高速モーターを搭載し、66gの軽量設計や最大90分の連続使用、IPX7防水設計などの機能を備える。
製品は肌への負担を抑えつつ深剃りを実現するブレード設計と、顎や頬、首元のラインに沿って動くヘッド構造を特徴とする。ボディはスリムで手に馴染みやすく、1台で全身のグルーミングを可能とするアタッチメントコーム(1mm、2mm、3mm、5mm)を同梱する。
クラウドファンディングの概要として、期間は2026年9月30日午前11時より開始、場所はGREENFUNDING、対象はSwiftBlade電動シェーバー、開始から24時間限定で20%OFFの特典が提供される。公式案内には開始URLが記載されている。