阪神梅田本店の地下1階に、モロゾフが手掛ける新ブランド「キャラメリオン」が全国初出店。11月18日(水)にオープンし、きらめくとろけるキャラメルを主役としたラインアップを販売する。
阪神梅田本店の地下1階洋菓子売場に、モロゾフが手掛ける新ブランド「キャラメリオン」が全国初出店する。開店日は2026年11月18日で、キャラメリオンを新たな大阪名物・定番ギフトとして届ける。
ブランドコンセプトは“きらきらとろけるキャラメル”をテーマにした癒しのスイーツで、星明かりをイメージしたデザインと香ばしいサブレを組み合わせた商品を展開する。
商品ラインアップには複数の詰め合わせがあり、例えば12個入り3,240円、8個入り2,160円、4個入り1,080円などが用意される。主力商品にはキャラメリオンのサンド菓子やプリン、ガトーなどが含まれる。
季節限定商品としてキャラメルフォンダンガトー<フィグ>が登場し、12個入り1,728円や6個入り864円の設定がある。
その他、キャラメルリッチパイやアンバーガレットなど、厚焼きパイやガレットを使ったラインナップも取り扱う。
この出店は阪急阪神百貨店の発表による公式情報として案内されている。