8月4日に決算を発表した東証スタンダード・グロース銘柄のうち、ヘンゲ、アルメディオ、サンユウ、トマト銀、テーオーシーの上昇率が示された。上昇銘柄と発表日、決算期、経常変化率が一覧化されている。
決算発表を受けた東証スタンダード・グロースの銘柄のうち、発表を終えた5銘柄が終値ベースで前日比上昇している。
ヘンゲは上昇率18.30%、発表日が8月4日、決算期は3Q、経常変化率は15.34。アルメディオは+7.51%、発表日8月4日、1Q、経常変化率は赤縮となっている。サンユウは+7.23%、発表日8月4日、1Q、経常変化率は79.82。トマト銀は+5.64%、発表日8月4日、1Q、経常変化率は185.49。テーオーシーは+4.33%、発表日8月4日、1Q、経常変化率は113.89。
上昇率の基準は決算発表前日の終値を基準とした5日大引け株価の変化率であり、上昇率と経常変化率は%で表される。本文には他銘柄の記載や追加データは含まれていない。