マクセルと東京科学大学が、水分子をセラミックス粒子界面に保持する電解質を用いる次世代電池の共同研究を開始した。発表は2026年10月28日付の適時開示による。
マクセルと東京科学大学が、次世代電池の共同研究を開始した。
研究の対象は、水分子をセラミックス粒子界面に持つ電解質を用いる新しい電池技術である。
この共同研究の開始は、2026年10月28日付の適時開示で公表された。